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インド料理 オッティー
本日の夕食は例の不思議なインドカレー屋「オッティー」へ。
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オッティー 
住所:北区浮間1-1-5第8加藤ビル1F 北赤羽駅浮間口大通り側すぐ
営業時間:ランチタイム・11:00〜15:00 ディナータイム・
定休日:不明
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自分的にはこのあたりのカレー屋さんでは1番好きな味。

実は以前、海外からきた知人を連れて行ったとき、「とてもおいしい!広東のインド料理屋と同じ味!これが標準の味だ」と絶賛いただいたのだった。

そもそも「海外で食事に困ったらとりあえずインド料理屋へ」というほど欧米人にインド料理は好まれる。

現地の中華料理に四苦八苦してたアメリカ人も、ドイツ人も、日本人でさえ、インド料理屋でほっと一息ついたという話もある。(先の彼もローカルな中国料理は一口も食べられずインド料理に救われたらしいww)
オッティーはそういう味だ(と思う)。

愛想のいいバングラデッシュ?の人に迎えられて、今日はディナータリ(インド風定食)を。
キングフィッシャーを頼んで、突き出しに出される豆のおせんべい(ババドとかなんとか)を食べながら料理を待つ。

タンドリーチキンとケバブ。ピリっと辛くスパイシー。


豆とマトンのカレー。ご飯とナンの両方がつく。

辛さが選べるので3辛を。
やたら辛いだけのカレーもあるんだけど、辛さの中にちゃんと旨みと味わいがある。そこが好き。
ナンが大きくておいしい。裏側のちょっとパリっとしてるところがまたいい。

タリ(定食)には、あとこれに飲み物がついてくる。
私は紅茶を頼んだ。が、ストレートティで、もうちょっとミルクほしいなあとキョロキョロしてたら、それをすぐ察した店員さんが「何ガ、ホシイ?」と気をきかしてくれた。こういうのがほっこり嬉しい。

少食の人は単品で。海老のシーフードカレー。


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すぐ近くに、スタッフが親切で味が浮間仕様の「オキドキ」がある関係で、なかなか商売も難しいだろうけど、
私としては、美味しいんだから地元に根付くという気持ちで、こちらもぜひぜひ頑張ってほしいのだ。

BANGLADESHの国旗(^^)

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期間限定 モス・塩バターチキンバーガー
自分は、マクドナルドのハンバーガー屋さんにはあまり行かないし食べないが、モスバーガーにはよく行きよく食べる。
地元では赤羽西口店と先月できたばっかりの浮間舟渡店をよく利用している。

モスのフライドポテトのポクポク感が好き。オニオンリングが好き。セットで飲み物の他にスープが選べる。
店内でコーヒーを飲むときこじゃれたコーヒーカップで出してくれる。店員の平均年齢が高いので、ありがちなマニュアル接待が少ない。
そんなこんなが気にって、「他のハンバーグ屋さんより高めのお値段でもいいかなー」と思ってしまうのだった。

で、今回期間限定ででた『塩バターチキンバーガー
試しに買って食べてみたら、これが思いがけず「美味しい!!」←期間限定に弱い(^^ゞ
すでにここ2週間で3回目(^^ゞ
去年の大掃除の日の11時に買いにいったら「午前中の分売り切れで、今度は午後2時頃できる」とか言われたこともあった。
どうやら「旨い」と思ったのは私だけじゃないようだ。


ソースがさわやか。鶏肉が香ばしくジューシー。噛み切りやすい。
ポテトがカリカリしててチキンと合う。玉ねぎが辛くない。
お腹いっぱいになるがくどい感じはしない。


これに飲み物(スープ)がつくポテトセット。
私はモスの携帯メール会員なので(^o^) ただいま680円のところ580円。

ごちそうさまでした〜ん♪ 皆様もぜひお試しくだされ。

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ミックスインディアンダイニング オキドキ
2009年1月に開店して以来、この浮間地区では屈指の人気店。(手っ取り早くいえば本格カレー屋さん)
なぜとっとと紹介しないのだ、との声が聞こえてきそう。(^^ゞ
この店の人気の理由の一つが、いわゆるCP。
ランチは1000円未満で、夜でも3000円出せば、もう食べられないというほどの量と種類が出てきます。
和風居酒屋だった店をそのまま居抜きした店で小さく、しかも駅からはちょっと離れており、知らなきゃ入るのに勇気がいるという店構えなのに、のぞくといつも満席状態です。


・・・しかし。
実は私、ここのカレーがあまり好みでないのです。
スパイスが弱く(パンチがない) 妙に砂糖の甘さを感じるのです。
まずくはないんだけど、なんというか
あまり塩辛くない鮭おむすびを食べたというか
やたら甘さひかえめのケーキを食べた、というかそんな気分になるんです。

ので、開店時に数回行ったっきり今までほとんど(1回テイクアウトしたかな)店には行ってませんでした。

今回入る気になったのは、「味がどうなったか確かめてみよう」というまさしく「取材根性」だけです。


頼んだのはAランチ(豆のカレー、サフランライス、マサラティ)


ライス(ナン)はおかわり自由、タンドリーチキンやサラダ、デザートもついて690円
少食の私なんぞはヘ(__ヘ)☆\(^^; もうお腹いっぱい。
お得だな〜と思いますね、たしかに。

でも、味の感じは当初のままでした。私にはマサラティも普通のミルクティとあまり変わらん、と思いました。


と、お会計をして店を去ろうとしたとき
ご主人がレジのところに伝票を持ってきながら
「お久しぶりですね。また来てくださってありがとう」と。

にゃにゃにゃ? ほとんど1年ぶりぐらいに来たのに? 
「え? 私のこと覚えてました?」

「は〜い。もちろん」

うーむ。
思いましたね、「人気の理由はここにもあったのか!」って。

この店にはオーナーの優しい思いが溢れてて、お客は居心地がいいのかもしれない、と。

スパイスが控えめなのは「日本人=浮間地区のお客さんの口に合わせた味」なんじゃないか。(だって私以外の人々はほとんど美味しいっていうから、これが浮間基準なんだと思う<良い悪いではなく)
店が狭いのは、ご主人の心配りが届きうる範囲ということなんじゃないか。
そもそも「オキドキ」という店名が表すように お客さんの要求に、なんでもオッケーって、応えようとする姿勢なんじゃないか。
例の不思議なカレー屋さんのように、ころころ自分たちの都合で変わるんじゃなくて、地元に根づいた商売をしようとしてるんじゃないか。

素敵。地元民はそういうお店が欲しかったんだ。
味はちょっと好みではないけど、これは応援したいと思う店になりました。
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武蔵野&讃岐うどん たいら屋
開店おめでとうございます。
浮間へようこそ! さっそくいただきにあがりました。
たいら屋
北区浮間3-19-2
営業時間 平日6:00〜9:00 11:00〜15:00 17:00〜20:00  土日祝11:00〜15:00


讃岐うどんと武蔵野うどんという異なる二種のうどんを食べさせるという、大変珍しいお店。
まずは武蔵野うどんを食べようと、閉店1時間前に駆けこむ。
さて。私にとって武蔵野うどんは、まず味がいいとか悪いとかの前に、見た目で“郷愁"を誘わねばならぬと思っている。
うどんは太めでやや茶色がかりーの
すこしねじれーの
ざる盛りーの
熱々つけ汁ーの
そういううどんが目の前に出されたとき、武蔵野っ子の思い出話が始まる。
「夕食は必ずうどんだった」「午後になるとばーちゃんがうどんを必ず打ち始めた」
「結婚式とかハレの日にもうどんがでた」などなど。

こんな郷愁を起こさせるうどんでなければ「武蔵野うどん」ではないと思う。
そういう意味では、少なくともここの武蔵野うどんに関しては合格点がつけられるんじゃないかなと思った。ま、もちょっとうどんががっつり腰があったほうがいいけど。


「肉汁うどん」を注文したら思ってたとおりのものと寸分たがわぬ「肉汁うどん」が出てきた。
(かつおダシの、熱々汁に肉に油揚げにネギ、が丼にたっぷり。すするというよりもぐもぐ食べるうどん。テーブルの上にはちゃんとすりごま。天ぷらとかをのせるのは武蔵野うどんのスタイルではない)

美味しかったです。ごちそうさま♪ (麺は温盛りもできるようです)
お品書き↓ クリックするとおおきくなります。

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+++追記
ほぼ同じ時間に今度は「讃岐うどん」を頂きに伺いました。(かけうどん+ちくわ天)

、、、すみません。
私は武蔵野うどんほどワクワクできず。
おダシは確かに関西風の色の薄いヤツなれど
でもなんか違う。これは讃岐じゃない気がする。
天ぷらが揚げたてでないところがとても悲しいし。しかも揚げ方上手じゃないし。

なんというか、関東風のうどんを関東風と関西風の二種類のつゆで食べさせるという感じになってます。
そもそも讃岐と武蔵野じゃうどん自体違うものだろうと思うんですが。
これでいいっちゃーいいのかもしれませんけど、讃岐と名乗るにはちょっと納得いかないかな。

たいら屋、両天秤かけないで「武蔵野」だけでいったらいいんじゃないかなあ。
隣の席できのこ汁うどんと肉汁うどんを食べてた一団がうらやましかったー。
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ラーメン・つけ麺・餃子 はちや
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ラーメン・つけ麺・餃子 はちや
北区浮間4-6-10

営業時間:11:30〜15:00、18:00〜23:00(15:00〜18:00は昼休憩)
定休日 木曜日 

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浮間には「餃子の王将」があるので、餃子といったらそこへ目指して脇目もふらずという人が多い。
「はちや」は北赤羽駅からも浮間舟渡駅からもちょっと離れていて、しかも駅前大通りからさらに入り込んだところにある。
決して店はきれいではなく、古びた昭和の街の中華屋さんといった感じである。

が、この不利な立地にも関わらず、お客が途切れることはない。
店内で食べられないときは、餃子のお持ち帰りをする人多数。
浮間マダムたちは「王将の餃子よりはちやの餃子の方がはるかに美味しい」という。
店がコジャレてなくたってどうでもいい。カウンターしかない店に家族で陣取る。

私たち、「はちや」のファンで〜す♪ ことに餃子は浮間だけじゃなく都内のどこにも負けませーん。

瓶ビールで乾杯したあと(突き出しはキャベツの浅漬)
待ってました、餃子! 羽つき自家製450円。かじると皮はかりかり、中は肉汁がじゅわ〜っ。
「小龍包みたいよね」 そのへんの餃子とは味がぜんぜん違う。最高のビールの肴。
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あ〜、写真撮る前に食べるなっ! とか大騒ぎして。(チャーハンと醤油ラーメンは間に合わず)
つけ麺
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浮間に大勝軒(現在は撤退)ができるまでは、はちやのつけ麺は美味しく珍しいと評判だった。大勝軒の味を知ってしまうとちょっとコク不足な感もするけど、でもそれなりにおいしい。
魚系のダシがしっかりしてる。それはつけ麺に限らずラーメンも一緒。

「あら珍しい。今日は麺じゃないの?」
メニュー見てて急にきくらげが食べたくなって頼んだ「きくらげと肉の玉子いため」600円
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筍も入っていて、酒がふっと口の中に香り、はっきりした塩味。ビールにあう。ご飯にあう。
家だったら絶対オンザライスしてたところだが、淑女の集まりなのでがまんがまん。(^_^;)

大満足。お腹いっぱい。ごちそうさまでした〜。

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北赤スイーツ ラッキーなタルト
この前「浮間舟渡駅近くの洋菓子店アルパインは、美味しいんだけどこの頃ケーキを小売してない」と書いた。→こちら

と、昨日通りすがりに店を覗くと、いつもと雰囲気が違う。店の奥に片付けられてたガラスケースが店内に出ている!
こ、これは! 前みたいにケーキを売ってるんだ!

クリスマスが近いからか? 卸し用のケーキをつくりすぎたのか?
たまにこの店はこういうことをするので油断がならない。(^_^;)
美味しくないのならどうでもいいんだが、とにかく味がいいのである。
心のなかで「きゃー♪」と叫んで 大好きなチェリータルトとアップルパイを頼んだ。


この店は甘みがぐっと抑えられて、シュークリームなどは男性のファンが多かった。
タルト類がことに美味しい。1ピース315円

う〜ん、地元民ならではのラッキー! \(^o^)/
このケーキの販売いつまでかな? 気になる方はお早めにどうぞ。

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アルパイン洋菓子店 東京工場

浮間舟渡駅から大通り沿いの高架下を北赤羽駅方面へ徒歩3分
北区浮間4-30-9
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中華専科 天栄

中華専科 天栄

北区浮間3-1-54岩崎ビル1階

営業時間
[平日] 11:30 - 14:30/17:00 - 22:30
[土曜日] 11:30 - 14:30/17:00 - 24:30
[日曜・祝日] 11:30 - 15:00/17:00 - 21:00
※水曜日定休

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駅前路地の飲み屋に囲まれたなんてことのない店なんだけど
これがなかなかいける。
ラーメン屋ではなく中華専科というだけあって、中華的な品ぞろいも豊富。こんなところで(失礼)ピータンが食べられるとは思ってもいなかった。
それでそこそこ美味しくって安い。飲み屋街の中でありながら昼もやってるのがうれしい。
仕事帰りのお父さん一人とか仲間でわいわいとか、子連れの家族とか、塾帰りの小中学生といった感じまで、客層も幅広い。
愛想ないようで実は優しい感じのご主人の接客もいい。常連とそうでない客とを区別しないのが入りやすい。
こういうお店が地元にあるのがうれしい。
(今年、すぐ裏手に「松屋」ができたが、客を取られるとかの影響はあまりないように思える)

ここのおすすめは人によって異なる。
「ワンタンがいい」とか「きくらげ炒めを食え」とか「飲むときはチャーシューを肴に」とかみんな言うことが違うので困るが、なに、つまりはどれを選択しても間違いないということだろう。

とはいえ私はバカの一つ覚えで、タンメンばっかり(^^ゞ




近頃あらたにつけ麺を始めたようだ。
(浮間大勝軒の撤退の影響か?)

気になったので、正油つけ麺を注文。


割りスープが最初から付いてくる。
とてもシンプル。チャーシュー、ナルト、メンマは拍子木切りにしてスープに。
味見させてもらったら、醤油の効いた、さっぱりとやや酸味のあるつけ汁で、若い連れは「美味しい」と一滴残さず完食。今度食べてみようかな。

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ベーカリーカフェ Bread & Butter
軽い日常的なウォーキングとして、浮間橋からオリンピックのある新河岸橋までの新河岸川沿いをよく往復している。
だいたい4〜5kmになる。


このコースを歩こうというときは、読みかけの本を持って出ることにしている。
本を読みながらウォーキング? 別に二宮尊徳を気取ろうというのではない。
つまり、このコースの途中に、休憩するのにちょうどいいカフェが2007年にできたのである。




それが就労継続支援A型(雇用型)の施設
『ベーカリーカフェ Bread & Butter』

保育園・キッズタウンうきま&老人福祉施設・うきま幸朋苑のある施設の2階にある。
HPはこちら


作りたてパンを販売もしているが、それを広々としたカフェでゆっくりと食べられるのである。
昼やお茶の時間になると。駅からはちょっと離れてるにも関わらず、ママ達やおば達やおばば達が集まってくる(笑)結構人気なのだ。
そんな混雑時にはやらないが、ちょっと時間がずれた静かな時間におかわり自由のコーヒーを飲みつつ、小一時間読書にふけるのはなかなか贅沢である。
ウォーキングだけでなく、家事や子育ての合間の休憩に利用するのにいいのである。

 
お代わり自由コーヒーと「ヘルシーハンバーグ」  ベビーアンドーナッツはお持ち帰り。計770円

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就労継続支援A型(雇用型)
企業等に就労することが困難な者につき、雇用契約に基づき、継続的に就労することが可能な65歳未満の者下記の対象者に対し、生産活動その他の活動の機会の提供、その他の就労に必要な知識及び能力の向上のために必要な訓練、その他の必要な支援を行います。
【対象者】
企業等に就労することが困難な者であって、雇用契約に基づき、継続的に就労することが可能な65歳未満の者(利用開始時65歳未満の者)。具体的には次のような例が挙げられます。
(1) 就労移行支援事業を利用したが、企業等の雇用に結びつかなかった者
(2) 特別支援学校を卒業して就職活動を行ったが、企業等の雇用に結びつかなかった者
(3) 企業等を離職した者等就労経験のある者で、現に雇用関係がない者

厚労省ホームページ

一般企業との間で正規の雇用契約を結んだ事業所で行なわれるもので、そこで働いている方たちは、普通の会社と何ら変わらない「社員」、と考えてよい。
したがって、賃金体系や労働法規などは厳格な適用が求められ、各都道府県ごとに定められている最低賃金を上回る賃金を確実に受け取ることができる。

・・・ということだそうです。
客商売なのですから、自分たち側で手いっぱいにならず、客側の要望もきちんと受け止めて、地域に根付いた息の長いいいお店になってほしいものです。



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待望の24時間営業飲食店オープン 『松屋』 

祝開店13時間20分後の「松屋」北赤羽店   東京都北区浮間3-1-38 近藤ビル  
2010年10月19日24時20分(終電着 上り24:08(遅れ) 下り24:10)


北赤羽駅の周辺にはにょきにょきとマンションが立ち並び、かつての工場街はすっかりベットタウンに。
北区は人口がずっと減る方向で推移してるのだけど、この地区だけは人口が増加してるんだそうな。

◆地区別人口の推移(外国人登録を除く:クリックすると大きくなります)



区のあちこちで学校が閉校・統合されてるのに、
児童数が増えて手狭になったので
新校舎を建設した「西浮間小学校」、
なんてのはかなりの驚きだ。


浮間口近くに建設中のライオンズマンション。→
たいそうな重機が入って工事しているので
相当大きいマンションかな、と。


・・・なのに
北赤羽駅のとくに浮間口周辺には生産年齢人口のお腹を納得させるお店が少ない。(無いといっていいかも)
浮間舟渡駅や赤羽駅には24時間営業のスーパーがあるのに、ライフは終電前に閉まる。
街の発達にソフトがついていってない、、、というか、のんきなんだな、きっと。
「昔の不便さ考えたら、これで十分じゃないかね?」とか。はは。

そんな中、松屋ができてそれが24時間営業なのはとてもよろこばしいことなのかもしれない。
それでも、小中学生が夜中にこの店で食事してるような光景はあまり見たくないけどねー。

で、次はぜひ、こじゃれたコーヒーショップを〜〜!!(切望)

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学校帰りにちょっと一本 焼き鳥の屋台で

浮間3丁目のスーパー、コモディイイダの角の道脇に、小さな焼き鳥の屋台がでています。
たぶん日曜以外毎日。
しかも結構昼間の早い時間からやってると思われます。
子どもが立ち食いできる焼き鳥屋さんは浮間地区に後3軒ほどありますが、一番開くのが早い。
つまり、中学校とか小学校の放課後に間に合う時間帯にやってるということで、この屋台には子どもたちがよくやって来て1本食べていくようです。

「あのね、前はね、おじいさんがやってたんだけど、このごろおじさんなの。おじいさんのときはおいしかったけど、おじさんになっちゃったから味が変わったかも」
なんて生意気をいう小学生がいたので、ここはひとつ年食った者のずうずうしさで尋ねてみる。

前のおじいさんは体調もあってこの頃は仕込み中心でやってるとのこと。
味はそのおじいさんのをそのまま引き継いでいるので変わってないとのこと。
この店は2号店で、1号は志村の方でやってるとのこと。

ここの焼き鳥はレバーが最高です。
刺身にしてもいいような肉を、その場で食べるか家に持って帰るかで焼き加減を変えてくれます。
食べるときに中までちょうどいい加減に火が通り、レバーにありがちな硬くぱさぱさ感が全くない。
タレは、ニンニクが効いたさらっとした甘さのくどくない味でおいしいです。




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